1993年1月 現在代表秋庭が東京銀座歌舞伎座東新館にて禅ギャラリー「洗心」、ステーキハウス「いっぷん」、会員制サロン「クリ」の支配人を勤めていた中、バブルの盛衰を体験。 ココロとカラダの癒しの必要性を強く感じ、 脱サラ&rリトリートスペースの捜索をはじめる。 1993年 11月 「ココロの気づき&癒し」をテーマに、 新大阪に 、ウエストの簡易絵てがみ教室設立 1994年 6月 「もっと小さく、もっと素朴に」をテーマにしてウエストの絵てがみ教室に変名 (もっと小さくとは、規模やスペースでなく、「我」を小さくがテーマ) 1996年 8月 ヒーリングスペース きりかぶのイス OPEN 1999年 3月 食からのココロとカラダの癒しをテーマにnatural kitchen めだかOPEN。 金沢のお菓子の店フランドールからの依頼で 絵・かわすみ(ナチュラルキッチンめだか主任)/文章・あきば(代表)で 「動物職人シリーズ」のハガキを製作発売。 ※このシリーズは12年間の月日の間、 php研究所のスタッフの地道な働きかけによって2011年についに大人のための癒しの本としてまとめられる。 2000年 4月滋賀県 朽木村にて 美しい川沿いの家を発見、購入。 癒しの貸し別荘 風の谷と命名。 大自然の中でナチュラル料理教室、絵てがみ教室などを行う。 2001年 6月 新大阪にてアロマ&へナ メイプルOPEN(現ちいさな木のモデル店) 2003年 3月 滋賀県朽木村にて、古民家を改装した700坪の癒し空間 こころの美術館 すずめのおやどOPEN 2004年 4月 手づくりプリントアシスト Wa-hoo工房スタート 読売新聞の題字、イラストを川角小百合 リクルート出版からの「大人のいい旅」題字、イラストなどを 大迫久美子が 3年にわたり担当 現在岩盤浴ちいさな木マネージャー岡元かよ・代表あきばによる 「ココロ芽でぃすん 」のハガキシリーズが発売。 2005年 1月 アコースティック録音スタジオ studio A 開設 2005年 1月 こころの美術館「すずめのおやど」 、アロマ&へなメイプル、studuo Aなど閉店。 活動 拠点を新大阪から梅田へ移転しはじめる。 6月 癒しの岩盤浴ちいさな木OPEN。 2006年 2月ステージとギャラリーを併設した natural kitchen めだか2号店OPEN ナチュラルキッチンめだか、関西WAKERのおいしい自然食店のグランプリを受賞。 2007年 素朴な音色に惹かれ、アイリッシュハープ奏者みつゆき氏の、サポートをスタートさせる。 ナチュラルキッチンめだか、関西WAKERのおいしい自然食店のグランプリ2度目の受賞。 2007年 8月 法人化。 「季節を感じられる日本のココロを取り戻どす」「人のココロとカラダの癒し」を テーマに、 株式会社SEA.SON設立。 SPAのショールームを梅田にOPEN。 12月 アイリッシュハープ奏者みつゆきが 音楽を担当した映画の上映会とともに 500名のコンサートを成功させる。 みつゆき氏の音楽、NHKで紹介。 2009年 4月 リサイクルの会社からの依頼で、日替わりのマクロビティク弁当を1日300個作り始める。 めだか1号店の店舗を閉鎖し、宅配業務に専念。 代表秋庭が、 大阪守口市の禅寺 南詢寺の依頼で、 寺の新改築のトータルコーディネートを担当。 代表旧友である堀木エリ子氏、株式会社スペース杉木源三氏の 協力のもと 亀山建設とともに創作。 禅寺 南詢寺 階段塔製作スタート。 (藤原工務店 加藤造園 ) リサイクル会社の日替わりマクロビオテック弁当終了。 2010年 1月 音楽とスクールのフリールームSEA.SON FREE ROOM、 ボディセラピー&スクールのホロスアーマルームを ナチュラルキッチンめだかの隣に同時OPEN。 4月 禅寺南詢寺本堂、階段塔完成 代表が盛和塾に入塾。 代表が東大阪市主催の1500人の癒しのチャリテークリスマスコンサートの トータルプロデュースを担当。 「大阪に癒しと元気を届ける」がテーマで大成功となる。 2011年1月27日 大人の癒し絵本 「動物職人の涙」がPHP出版より発売。 2011年2月4日 代表トータルプロデュース「動物職人のなみだ」コラボ CD「幸せ・・・」を発売。 銀座 山野楽器 、京都 十字屋を筆頭に全国発売になる。 動物職人のなみだが代表の母校「麗澤高校」で発売される。 3月 ナチュラルキッチンめだか、リニューアルオープン 4月 金沢しあわせのお菓子フランドールより 「動物職人のなみだ」とお菓子のセットが発売。